サイゼでちょっと贅沢する日の、特別な一皿
いつものサイゼを少しだけ特別に。エスカルゴやカプレーゼ、ステーキにワインを添えて、背伸びしすぎない贅沢を楽しむ提案です。
サイゼリヤは普段づかいの名店ですが、選び方しだいで“ちょっと贅沢な日”の舞台にもなります。背伸びしすぎない、でも特別感のある一皿たちを集めました(価格は税込・変更される場合があります)。
“前菜から”始める贅沢
| 番号 | メニュー | 価格 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| 1405 | エスカルゴのオーブン焼き | ¥400 | 発酵バターの香りで一気にレストラン気分 |
| 1417 | バッファローモッツァレラのカプレーゼ | ¥430 | ミルキーな風味とコク |
| 1423 | 生ハムとバッファローモッツァレラの盛合せ | ¥500 | 自社工場スライスの香り |
メインで奮発するなら
記念日や“がんばった自分”には、ビーフステーキ(2419・¥1,090)。一口ごとに広がる赤身の旨みと脂身の甘みは、サイゼの本気を感じる一皿です。
ワインで“それっぽく”
グラスで物足りなければ、デカンタ小(250ml)赤(3403・¥200) を。テーブルにデカンタが置かれるだけで、ぐっと特別感が出ます。
締めはアイスで余韻
トリフアイスクリーム(3213・¥350) で、カカオとヘーゼルナッツの余韻を。背伸びしすぎない、ちょうどいい贅沢の終わり方です。
これだけ頼んでも、街の高級店からすればずっと身軽。サイゼの“贅沢”は、肩の力が抜けているのが魅力です。番号での注文は クイックサイゼ でどうぞ。
※掲載の価格は税込・2026年6月時点。お酒は20歳になってから。
出典